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29.東京八重洲クリニックの特徴

29.東京八重洲クリニックの特徴

東京駅(八重洲北口)から徒歩3分、東京八重洲クリニックには耳鼻咽喉科、歯科、眼科があるんや。

業界の価格競走や派手なPRに左右されへん独自のスタンスが感じられるクリニックや。説明会はレーシック講演会ちう色合いが強く、ある程度の基礎知識をもってのぞんだほうがよいかもしれまへん。自院のアピールより、レーシックそのものをよく知って欲しいちう姿勢に信頼がおけまんねん。

レーシック・PRK・エピレーシック・ウェーブフロントに対応。イントラレーシックについては、刃で切ったもの(マイクロケラトーム)と灼いて切ったもの(イントラレーザー)では、前者のほうがフラップの接着に優れとる、ラセックについてはアルコールを使ってのフラップ形成の安全性に疑問が残るとしておこなっていまへん。

松坂大輔ほか、スポーツ選手御用達といわれるほどようけのプロスポーツ選手が受けとる東京八重洲クリニック眼科やけどアンタ、現在(H19年5月末)は休診中となっていまんねんわ。再開時期については不明やけどアンタ、再開の告知は東京八重洲クリニックホームページ上にて連絡するとしていまんねんわ。

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